民訴お勉強3週目

民事訴訟法の勉強始めて3週目に突入、テキストの第1章が終わった。

一昨日やっててふと

あ、そっかコレ訴訟の”手続きの進め方、やり方”についての法律か、なるほど!

あ!だから手続法って言うのか!

ってようやく、実体法と手続法って最初に書いてあったことの意味を理解。

このペースでいけば、民訴の本は9月には一通り読み終わりそう。2〜3ヶ月で1冊。六法あるから全部一通りさらうだけで1〜1年半くらいはかかるって感じか。まぁそりゃそうやな。

一通りやったら今度は選択科目もあるし、並行して演習とかなんとかやり始めて、やっぱ予備試験とりあえず一回受けてみるかー?ってなるのも早くて3年後ってとこか。

そのくらいになればコロナ騒ぎも収束して、ほんまの意味での新しい生活様式も少し落ち着いて、って感じになるかなぁ。

日本人に生まれて日本国に住んでて日本の法律下で暮らしてるけど、法律のことなんてほんま知らなかったことを実感する。都市伝説的に言われてることに嘘や適当なことも多いし。

いやほんま、勉強楽しい。

しかし民訴…たしかにほんま眠い。。。🥱

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