赤飯

赤飯が、とても好きなんです。

家に常備しているレトルトの米も赤飯のパック。
総菜コーナーで赤飯買ったり
普段のご飯の一環。
自分ではなかなか炊かないのだが。

・・・としょっちゅう言っていると
研究所の同僚の御母堂が
毎月おじいちゃんの月命日に赤飯を炊くらしく
だんだん余っていくから、と
時々大量にくれるようになった。

このおばあちゃまの炊く赤飯が
抜群に美味い。

市販の赤飯にはあんなに小豆が入ってないし
もち米の炊きあがり具合といい、たまらない。
ふっくらと炊かれた小豆の上品な甘みが
ご飯とごま塩と相まって
それと、あさりの味噌汁と、高菜の漬物で十分ごちそう。。。。
だめだ、想像するだけで。。。 (*´д`*)

しかし赤飯は、やはり祝い事、というイメージなのだろうか。
赤飯を食しているところに遭遇した友人はだいたい
「ん?何かいいことあったの?結婚でもするとか」

うるさいな。w
今朝、また同僚が赤飯をくれた。
晩飯は貝汁にしよう。

Follow me!

前の記事

今朝の香雪はん140918

次の記事

フライヤーコレクション